EURUSD はギリシャ問題の報道次第で一喜一憂

言うまでもないが、EU/ギリシャ問題には様々な横風が吹く。条件反射的な反応で もし救済措置があればEURUSD は上昇し、なければEURUSD は下落する。最終決定が出た後は何が起こるのかが最も重要ディベートになる。現在リスクは昨日の突然の変化に見られるように、目に見えて大きくなってい る。リスクがふえれば恐れがでて、その状態はトレーダーにとって最も大きなエネミーである。砂埃が収まるまで横にいるのが一番の方法ではないか。

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FXDDは2002年創業の海外FXブローカーで、当ブログの運営者です。全員が5年以上にわたるFX経験および業界キャリアによる豊富な知識で、自社のみならず海外FX業界全般に関する情報を調査し、最新かつ正確な記事の作成に努めています。

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