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夢と希望のスケッチブック・ストーリー

10月号ニュースレター記事#2
投稿者:寺田真里子
FXDD-JAPANから夢と希望のスケッチブック・ストーリーについてご紹介したいと思います。

今年の10月、日本へ出張に行くFXDD社員の寺田真里子と大島ジョーイーですが、私達は日本で東京以外に日本のいくつかの土地も回る予定です。そこで今回私達は日本で出会う人々をインタビューしようと思います!題して「夢と希望のストーリ」です。日本で会う人たちの声を世界に発信する、そしてたくさんの人と関わりを持つ、というのが目的です。

このスケッチブックを使ってインタビューをするのです。質問は:「あなたの夢か希望は何ですか?あなたに夢と希望を与えてくれるものは何ですか?絵、もしくは言葉で表現して下さい!」です。

今回のニュースレターで私はFXDD-JAPANのマネージャーである深野をインタビューしましたっ!そこで深野氏からも戻ってきたスケッチブックを見ると・・・

答えはずばり「思いやり」です。深野マネージャーにとって自分に夢と希望を与えてくれるのは「思いやり」です。でもどうして思いやりが「Extra Mile=一層の努力をする」が大事なのでしょうか?聞いてみたところ、深野マネージャーの回答は以下でした:

人間には自分に居心地の良い器があると思うし、あって当たり前だと思う。でもその器の乗り越えて人に思いやりを持てた時、両者(思いやりを持つ人と持たれた側)は成長するんだと思う。常に自分の安全地帯の中で人と関わるのではなく、不安や恥ずかしさがあってもそこで他者に思いやりを持つのが大事!だから常にExtra Mileで人に思いやりも持つ事が大事だと思う。でもそれをするには自分を信じる必要もあると思う。いつも自分を奮い立たせる。不可能っていう言葉も口にしない。転んだって起き上がれば良い。でもその精神力を培う為に自分を信じる。そうして人に思いやりを持てば良いと思う。そしてそういうふうに生きればきっと周りも自分に思いやりをいつか持ってくれるんだと思うよ。

ほーーなるほどなるほど。良い勉強になりました。

またこれは弊社の弁護士であるジェームズ・グリーン氏によるものです。こちら世界について書いてあります。私達の夢は個人個人違うけれど、夢を表現するしたいという気持ちはみんな同じ。このようなにして世界は成り立っている、という内容です。毎日辛いこともあるけれど、毎日生きる中で私達は強くなっているという事を忘れてはいけない、とグリーン弁護士は言っています。

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