FXDD日本語サポートブログ
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※「MT4 レポートボタン」はFXDDマルタ口座のお客様へは機能しません。通常の方法でMT4からレポートをご覧ください。

※アップロード時のファイルタイプは下記をご参照ください。

EA: FXDD – MetaTrader 4 > experts

Indicator: FXDD – MetaTrader 4 > experts > indicators

Include: FXDD – MetaTrader 4 > experts > include

Preset: FXDD – MetaTrader 4 > experts > preset

Script: FXDD – MetaTrader 4 > experts > scripts

Template: FXDD – MetaTrader 4 > templates

Config: FXDD – MetaTrader 4 > config

DLL: FXDD – MetaTrader 4 > experts > libraries

Files: FXDD – MetaTrader 4 > experts > files



お申し込み

お申し込み方法はこちらをご確認ください。
http://www.fxddjpblog.com/vps-fxddcloud/#request

ご利用規約:最低口座残高は2500ドル(円口座の場合20万円)です。VPSを無料でご利用いただくには一ヶ月5スタンダードロット(50万通貨単位)の往復取引を完了する必要があります。VPSを無料でご利用いただくに為には上記の条件を両方とも満たしている必要がございます。条件に満たない場合毎月$30使用料がかかります。また、こちらのサービスをご利用いただくにあたり、同意書にご署名、ご提出していただく必要がございます。

よくあるご質問

ご利用上でよくある質問
1. 取引プラットフォームをご覧になれない場合
2. MT4の「Start MT4」ボタンが消えない場合
3. SMTPへの接続
4. MT4レポートの出力
5. モバイル端末からの接続
VPSのメンテナンス関係
1. パフォーマンスの改善
2. プラットフォームの再設定
3. (ページトップに戻る)

VPSにログインできない場合

ご自宅やオフィスからVPSのログイン画面にアクセスできない場合、利用しているネットワークの管理元に問い合わせをしていただきHTML5やJavaによるネットワークへの規制がないかを確認してください。旧バージョンのInternet Explorerの中には間違ったユーザーネームやパスワードをエラーメッセージとして表示するものもあります。その為、Google Chome またはMozilla Firefoxのブラウザーをお使いいただくことをお勧めします。

取引プラットフォームをご覧になれない場合

<ブラウザーが原因による場合>
この場合、トレーダーの方はVPSへの快適な接続を可能にするためにGoogle Chome またはMozilla Firefoxの最新版をダウンロードしていただく必要があります。

※最新版のダウンロードはこちらから
Google Chrome https://www.google.com/intl/ja/chrome/browser/
Mozilla firefox  http://www.mozilla.jp/firefox/download/

<Javaに関するインストールが問題の場合>
この場合、http://www.java.com/ja/ のページをご覧ください。。そのページではJavaがインストールされたかどうかや、最新バージョンのインストールの案内やJavaが取得可能かどうかが表示されます。
※Javaのアップデートが可能な場合は旧バージョンをまずアンインストールしてからPC/Macを再起動してください。それから最新版を上記のリンクよりインストールしてください。

<ファイヤーウォール/ウィルス対策ソフト/ISP が取引アプリケーションやポートをブロックしている場合>
この場合、VPSへアクセスするためにご利用のブラウザーに対してアプリケーションの利用を許可する必要があります。同様に、VPSのウェブサイトにアクセスするためにファイヤーウォール/ウィルス対策ソフトのシステムにおいてポートのアクセスをお客様側にて許可する必要があります。

MT4の「Start MT4」ボタンが消えない場合

MT4をアップデートした後にMT4のプラットフォームを開くと「Start MT4」ボタンが再度現れることがあります。その場合ダッシュボードの「リフレッシュ」ボタンをクリックしてください。

<MT4の口座にログインできない場合>
ライブ口座のログイン情報をご確認ください。

<グラフや通過ペアが表示されない場合>
口座に接続した後にチャートに動きが全く見られない場合、MT4との接続状態を確認してください。MT4プラットフォームの下のほうの右端にある赤と緑の棒状の印とマーケット時間を確認してください。それから古いチャートを閉じて、市場が開いている時間内にお好みの通貨ペア上で右クリックすると新しいチャートが開けます。

<MT4への接続エラーの場合>
MT4プラットフォームをお使いの際に発生するエラーコードの一覧はこちら(英語)http://docs.mql4.com/constants/errors

SMTPへの接続

SMTPサーバーの設定するとMT4プラットフォームを利用してアラームを送ることができます。「ツール」を選択し「オプション」を選択し「Email」タブをクリックし、以下のことを行ってください。
∙Emailアラート機能が使えるかどうかを確認してください。
∙SMTPサーバー:ここでドメイン名とEmailプロバイダーのIPアドレスを入力し
てください。(例えば、Gmailは‘smtp.gmail.com’、Hotmailは‘smtp.live.com’です。それ以外のIPアドレスはEmailプロバイダーのカスタマーサポートにお問い合わせください。)

SMTPログインIDは お客様のメールアドレス、SMTPパスワードは そのメールのパスワードです。


MT4レポートの出力

VPS上のMT4プラットフォームから取引履歴を閲覧し保存できます。
•プラットフォームから、「口座履歴」を選択し、ターミナル内で右クリック、「レポートの保存」を選択し、名前をつけて保存してください。その際、ActiveMTフォルダ内に保存されます。
•Dashboard内の「MT4レポート」を選択してください。保存されたMT4レポートが表示されます。必要なファイルを選択し、「OK」を押してください。
•もし保存されているはずのレポートが存在していない場合、ActiveMTフォルダーに保存されているか確認してください。


 

パフォーマンスの改善

MT4プラットフォームのログ管理に関しては他のWindowsプログラムと同じです。通常、プラットフォームは少なくとも月に2回ほどリフレッシュしていただくことをお勧めします。Dashboardの「VPSをリフレッシュする」を選択、もしくはMT4プラットフォーム上の‘Exit’を選択してください。
※MT4のスムーズなパフォーマンスの為、表示されているEAまたはインジケーター使ったチャートは8つ程までにしていただくことをお勧めします。

プラットフォームの再設定


再設定することでMT4プラットフォームの最新バージョンをインストールできます。

※その際にEAやインジケーター、チャートなどの情報は全て消去されますのでご注意ください。